神さまからのおもい、いつもどんな時にも思い出して確認できるようにすることがカギ!早速、実践します!
ハバクク書2章1~5節(口語訳)旧約1298頁
1わたしはわたしの見張所に立ち、物見やぐらに身を置き、望み見て、彼がわたしになんと語られるかを見、またわたしの訴えについて、わたし自らなんと答えたらよかろうかを見よう。 2主はわたしに答えて言われた、「この幻を書き、これを板の上に明らかにしるし、走りながらも、これを読みうるようにせよ。 3この幻はなお定められたときを待ち、終りをさして急いでいる。それは偽りではない。もしおそければ待っておれ。それは必ず臨む。滞りはしない。 4見よ、その魂の正しくない者は衰える。しかし義人はその信仰によって生きる。 5また、酒は欺くものだ。高ぶる者は定まりがない。彼の欲は陰府のように広い。彼は死のようであって、飽くことなく、万国をおのれに集め、万民をおのれのものとしてつどわせる」。
(日本聖書協会 Japan Bible Society 1955)
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